目次を開く

※本記事にはアフィリエイト広告(プロモーション)が含まれています

Claude Codeで業務自動化した体験談|このサイトの記事制作を半年まかせた実ログ(1本あたりのコスト・失敗38回・人に残った仕事)【2026年10月版】

· 著者: 福朗
Claude Codeで記事制作を半年自動化した実ログのアイキャッチ。1本あたりAPI換算約2.6ドル、失敗38回の内訳を公開

「Claude Codeは非エンジニアでも業務自動化に使える」という体験談は増えました。ただ、多くは「Excel集計が4時間から20分になった」のような1回きりの作業の話です。毎日、無人で、何か月も回したときに何が起きるかは、あまり書かれていません。

この記事を読んでいるサイト(ShiftBreeze)は、記事の調査・執筆・図解づくりをClaude Codeに毎晩まかせて運用しています。2026年4月に始めて約半年、姉妹サイトを含む3サイトで、いま公開中の記事は274本です。この記事も、その仕組みが書いています。

ここでは、その運用ログ(実行記録・費用記録・エラー記録)をそのまま開けて、いくらかかったか、何回止まったか、エラーが出ないのに間違っていた失敗は何か、人の手に何が残ったかを数字で出します。

// この記事の結論
  • 記事1本の制作は約7〜8分、API換算で約2.3〜2.8ドル(shift-breeze、9/26〜10/1の6本の実測)。定額のMaxプランで動かしているので、この額が請求されるわけではない。
  • 約半年で完了312回に対し、止まったのは38回(約11%)。いちばん多かった原因は「利用上限」と「Anthropic側のサーバーエラー」で、自分では防げないものが半分ある。
  • 本当に困ったのはエラーにならない失敗(同じテーマの記事の量産、時刻の9時間ずれ、公開予約の前倒し)。これを見つけて直す「点検役」は、半年たっても人間の仕事のまま。

何を自動化しているのか:毎晩2時に始まる記事制作ライン

まず全体像です。人が寝ている間に、次の流れが3サイト分、順番に動きます。

記事制作ラインの流れ図。毎晩2時に指示書(task.md)を自動作成し、Claude Codeが調査・執筆・図解を作り、仕組み側が配置と公開を行い、朝に人が報告メールを確認する
人が触るのは「入口の方針」と「出口の確認」だけ。真ん中はClaude Codeと自前のプログラムが担当する
  1. 指示書を自動で作る:その日のキーワード、既存記事の一覧、使ってよい広告の種類、執筆ルールを1枚のファイル(task.md)にまとめる。
  2. Claude Codeを無人モードで起動:claude -p(画面操作なしで最後まで動かすモード)に指示書を渡す。Claude Codeが自分でWeb検索し、公式ページで料金などを確かめ、記事のHTMLと図解画像を作る。
  3. 仕組み側が配置・公開:できたファイルをサイトのリポジトリに置き、GitHubへ送り、Vercelが公開する。
  4. 人は朝にメールを見る:記事ごとの消費トークン、エラーの有無、画像の出来を確認する。

この「指示書を作って claude -p に渡す」部分が、Claude Codeで業務自動化するときの基本形です。AIエージェントで副業を自動化する考え方で書いた「仕組みで回す」を、実際に半年やってみた記録だと思ってください。

非エンジニア目線の正直な話:このラインのプログラム自体も、大半はClaude Codeが書いています。開発リポジトリのコミット239件のうち180件は、Claude Codeとの共同作成の記録が付いています。人がしたのは、「何をしたいか」を日本語の仕様書に書くことと、動いた結果を見て直させることです。ただ、後で書くとおり、「動いた結果が正しいか」を見る目は最後まで必要でした。

1本あたりのコスト:API換算で約2.6ドル、時間は7〜8分

2026年9月下旬から、Claude Codeが実行のたびに返す使用量(トークン数とAPI換算額)を全部記録しています。claude -p に --output-format json を付けると、結果と一緒に total_cost_usd などが返ってくるので、それを保存しているだけです。

1本の制作時間(中央値)7.7分6本で6.5〜8.8分
API換算額(中央値)$2.616本で$2.25〜$2.82
AIとのやりとり回数37〜56回検索・確認・修正の往復
画像の追加費用$0図解98枚、すべて自前描画
実行日サイト時間やりとり書いた量(出力トークン)API換算
9/26shift-breeze7.5分45回36,458$2.46
9/27shift-breeze8.2分56回38,727$2.82
9/28shift-breeze6.5分46回32,815$2.25
9/29shift-breeze7.6分37回40,411$2.43
9/30shift-breeze7.9分48回43,187$2.75
10/1shift-breeze8.8分52回37,795$2.81

出典:当サイトの実行記録(claude_run_usage.json)。時間はClaude Codeの起動から終了まで。API換算額はClaude Codeが自分で計算する概算値で、公式ドキュメントでも「実際の請求額と異なることがある」とされている。

「API換算」と実際の支払いは別物

ここが一番誤解されやすいところです。このラインはAPIの従量課金ではなく、Claudeの定額プラン(Max)にログインした状態で動かしています。Claude公式の料金ページでは、Claude Codeが使えるのはPro(月20ドル)からで、Maxは月100ドルからです。

つまり上の2.6ドルは「同じ作業をAPIの従量課金でやったらいくらか」という目安です。参考までに、9/26〜10/2の1週間で、3サイトの記事18本に既存記事の統合・書き直し10回を加えた28回の合計はAPI換算71.16ドルでした。これを定額の中で回せているのは大きい一方、後で書くように定額には上限があり、上限に当たると止まります。

// 学び

運用を始める前の見積もりメモには「0.075ドル」という数字がありました。これは「出力1,000トークンあたりの単価」で、1記事の費用ではありません。実際の1記事は、出力だけで3〜4万トークン、読み返し(キャッシュ読み込み)を含めると200万〜340万トークンを扱っていました。単価と1回あたりの費用を取り違えると、桁が2つずれます。見積もりは必ず実測で上書きしてください。

半年で止まったのは38回:原因の内訳と効いた対策

実行記録には、Claude Codeの起動ごとの結果が残っています。2026年4月19日〜10月2日で、完了312回、エラー・失敗38回でした。その38回を原因で分けると、次のとおりです。

止まった38回の原因別内訳(2026/4/19〜10/2)
原因不明の終了(初期)
14
利用上限に到達
10
サーバー側の障害
8
認証エラー(401)
4
記録の取り残し
2
出典:当サイトの実行記録(claude_code_runs)。「原因不明の終了」は終了コード1でメッセージが空だった13回と、外から強制終了された1回(終了コード143)。
止まり方の4分類の図。自分で防げるもの(原因不明の終了14回・認証エラー4回・記録の取り残し2回)と、防げないもの(利用上限10回・サーバー障害8回)に分け、それぞれの対策を示している
止まり方は「自分で防げるもの」と「防げないもの」に分かれる。防げないものは「止まった後に再開できるか」で備える

1. 利用上限(10回):定額プランの「5時間枠」と「週の上限」

定額プランには、5時間ごとに回復する利用枠と、週ごとの上限があります(公式の料金ページにも「5時間のセッション枠」と「週の上限」が明記されています)。当サイトでは、8月23日に週の上限に当たり、2サイト分の4回がまとめて止まりました。ログにはこう残っています。

error_message(2026-08-23)
Claude Code exit code 1: You've hit your weekly limit · resets 11pm (Asia/Tokyo)

効いた対策:エラー文の「resets 〜」から回復時刻を読み取り、その時刻に自動で再実行するようにしました。以前は一律「5時間後」にやり直していたため、8月18日には5時10分に回復していたのに9時過ぎまで待ってしまい、約4時間分の枠を捨てていました。あわせて、記事制作以外の重い作業(既存記事の統合など)を同じ枠で回しすぎないよう、1日の本数に上限を設けています。

2. サーバー側の障害(8回):500・529・接続切れ

「500 Internal server error」「529 Overloaded」「接続が予期せず閉じられた」の3種類です。8月18日には3回続けて529(混雑)が出ました。これは利用者側では防げません。効いた対策は「時間をずらしてやり直す」だけです。夜間に回しているのは、この種のエラーが出ても朝までに再挑戦できる余裕を持つためでもあります。

3. 認証エラー(4回):ログインが切れると2日止まる

6月20日と21日、2サイト分が「401 Invalid authentication credentials」で止まりました。無人で回していると、ログインが切れても誰も気づかないのが怖いところです。公式ドキュメントでは、無人の実行環境向けに claude setup-token で有効期間1年のトークンを発行する方法が案内されています。いまは、エラーを朝のメールで必ず目にする形にしています。

4. 原因不明の終了(14回):初期に集中

4〜5月に、終了コード1でメッセージが空のまま止まる例が13回ありました。エラー文が残っていないので、原因はもう追えません。この「メッセージなしの終了」は5月27日を最後に出ていません。もう1回の終了コード143は、外から止められたとき(SIGTERM)のコードだと公式ドキュメントに書かれています。

// 学び

自動化を始めた最初の日から、「エラーの全文」と「使用量」を保存すること。記録がない失敗は、直しようがありません。当サイトは記録を始めるまでの2か月分、14回の失敗を無駄にしました。

本当に怖いのは「エラーにならない失敗」だった

上の38回は、少なくとも「止まった」ことは分かります。困ったのは、正常に完了したのに中身が間違っていたケースです。実行記録の「完了」には出てきません。

同じテーマの記事を何本も作っていた 統合34件

「AI副業の確定申告」で、ほぼ同じ構成の記事が5月下旬〜6月上旬に3本公開されていました。テーマ選びの仕組みが既存記事との重複を見逃していたためです。1本ずつは「完了」でエラーもありません。

あとから統合し、古いURLから新しいURLへの転送設定を入れた件数は、3サイト合計で34件になりました。いまは、書き始める前に既存記事を全件見て、同じキーワードがないか確かめるルールにしています(指示書に載る一覧は直近の分だけだったのも原因でした)。

公開時刻が9時間ずれていた 時刻の二重変換

世界標準時を日本時間に直す処理が2回かかり、記録上の公開時刻が9時間ずれていました。グラフも数字も「それらしく」出るので、気づくまで時間がかかりました。

予約していた記事が前倒しで公開された 一括送信

サイトへの反映は「まとめてGitHubへ送る」方式です。ある記事の公開処理が動くと、まだ公開日が来ていない予約記事まで一緒に公開されてしまう作りになっていました。

ログイン成功を「失敗」と判定し、設定を壊した 自動修復の暴走

広告サービスの管理画面を自動で見に行く処理が、ログイン成功後の画面移動を「ブロックされた」と誤判定しました。さらに「画面の読み取り方を自動で直す」機能が、関係のないページを元に設定ファイルを書き換えてしまいました。自動で直す仕組みは、間違った前提で動くと被害を広げます。

4つとも、見つけたのは人間です。朝のメールや公開済みのページを見て「なんか変だ」と思ったところから、Claude Codeに原因を調べさせて直しました。「おかしいと気づく」までは自動化できていません。

非エンジニアがつまずきやすい設定の落とし穴5つ

ここからは、これから claude -p で何かを自動化する人向けに、当サイトで実際に引っかかった設定の話です。どれも、公式ドキュメントを読めば書いてあるのに、やってみるまで気づきませんでした。

  1. APIキーが環境に残っていると、定額プランではなく従量課金で動く 公式ドキュメントでは、ANTHROPIC_API_KEY という環境変数があると、無人モード(-p)では常にそのキーが使われるとされています。別の用途でAPIキーを設定していると、定額プランのつもりがAPI残高を使ってしまいます。当サイトでは、Claude Codeを起動するときだけこの変数を外しています。
  2. すべて自動で許可するモードは、専用のユーザーで動かす 無人で動かすには、操作のたびに出る「許可しますか?」を止める必要があります。当サイトは全部許可するオプションで動かしていますが、このオプションは管理者(root)権限では使えません。そこで、記事制作専用のユーザーを作り、触れる範囲をそのユーザーのファイルに限っています。公式には、使ってよい道具だけを指定する --allowedTools もあります。最初はこちらで、必要な操作だけを許可するほうが安全です。
  3. 自動アップデートが権限不足で黙って失敗していた Claude Codeには自動更新機能がありますが、インストール先が管理者のフォルダだったため、専用ユーザーからの更新が毎回失敗していました。エラーで止まるわけではないので、誰かが手動で更新するまで古い版のまま動いていたことに後で気づきました。いまは毎日1回、更新を試す処理を別に入れています。
  4. 1回の実行に時間の上限を付ける 無人の処理が固まると、次の実行まで巻き込みます。当サイトは1回あたり1時間で打ち切る設定です。実際の記事制作は7〜9分なので、かなり余裕を持たせています。
  5. 使うモデルを固定する 新しいモデルが出ると、何もしなくても自動で切り替わることがあります。文章の癖や費用が変わるので、当サイトはモデル名を指定して固定し、新しい版が出たら定期点検で気づいて「意図して上げる」運用にしています。

Claudeに渡すルールの書き方そのものは、Claudeのカスタム指示の設定方法と考え方が同じです。長く書くほど毎回読み込む量が増えるので、ルールは短く、必要なときだけ別ファイルを読ませる形にしています。

GitHub Actionsで動かすか、自前のサーバーで動かすか

「Claude Code 自動化」で調べると、GitHub Actions(GitHubに置いたプログラムを、GitHubのサーバーで自動実行する機能)を使う方法がよく出てきます。公式の claude-code-action を使うと、Issueに「@claude」と書くだけで作業させたり、決まった時刻に動かしたりできます。当サイトは使っていませんが、理由も含めて比べておきます。

比べる点GitHub Actions自前サーバー(当サイト)
始めやすさClaude Codeの中で /install-github-app を実行すると設定がほぼ自動で済むサーバーの契約・Claude Codeのインストール・ログインが必要
定額プランで動かせるか動かせる(claude setup-token で作ったトークンをGitHubの秘密情報に登録)動かせる(サーバー上でログイン)
Claude以外の費用GitHub Actionsの実行時間を消費するサーバー代
前回の結果を覚えておく実行ごとに環境がまっさらになるので工夫が要るデータベースやメモをそのまま持ち越せる
定時実行の注意点公開リポジトリでは、60日間動きがないと定時実行が止まる(公式ドキュメント)サーバーが止まらない限り動く
向いている作業コードの点検、Issueへの対応、日報づくりなど「1回で完結する」作業前日の結果を踏まえて次を決める、長く続く作業

当サイトが自前サーバーを選んだのは、「既存記事の一覧」「過去の失敗メモ」「どの広告が使えるか」を毎回持ち越す必要があるからです。日報を作る、届いたファイルを整理する、といった1回で完結する業務なら、GitHub Actionsのほうが手軽です。

半年たっても人に残った仕事

「全自動で記事が増える」と聞くと、人は何もしていないように見えるかもしれません。実際には、次の仕事が残りました。

人とClaude Codeの役割分担の図。Claude Codeは調査・執筆・図解・コード修正を担当し、人は方針決め・事実確認のルール決め・異常に気づく・どこまで直すかの判断を担当する
手を動かす作業はほぼ任せられた。残ったのは「決める」「気づく」「ルールにする」

費用対効果の考え方はAIツールのROI計算ガイドで整理していますが、自動化の場合は「点検に使う時間」も費用に入れるのが大事だと感じています。作業時間はほぼゼロになっても、点検の時間はゼロにはなりません。

正直な成果:記事は増えた。検索からの流入はまだほとんどない

最後に、一番大事な成果の話です。記事を作る仕組みとしては動いています。3サイトで274本を公開し、1本あたりの制作はおおむね10分前後に収まっています。

一方で、検索からの流入は、まだほとんどありません。当サイトの検索結果での平均順位は、直近3か月で6.6位 → 7.7位 → 9.5位と下がっています。記事ごとのクリック数はほとんどが0のままで、どの書き方が効いたのかを判断できるだけのデータがまだありません。

ここから言えるのは、「Claude Codeで記事制作は自動化できる」と「自動化した記事が読まれる」は別の話だということです。だからこそ、この記事のように、自分たちにしか出せない運用の数字を出す方向に切り替えています。

これから始める人へ:小さく始める3段階

当サイトの半年を振り返って、もう一度ゼロから始めるならこの順番にします。

  1. 段階1:画面で使って、手順を言葉にする(1〜2週間) まず普通にClaude Codeを開き、自分の業務を1つ手伝わせます。うまくいった指示を、そのままメモに残します。これが後で無人実行の「指示書」になります。
  2. 段階2:指示書を claude -p で1回動かし、結果と使用量を保存する --output-format json を付けて、結果・エラー全文・API換算額をファイルに残します。最初から全部許可にはせず、--allowedTools で必要な操作だけ許可します。
  3. 段階3:定時で動かし、「朝に見る報告」を必ず作る 毎日決まった時刻に動かすのは、報告が届く形にしてからにします。止まったことにも、正しく終わったのに中身がおかしいことにも、報告がなければ気づけません。
「指示書を書く力」を短期間で身につけたいなら

当サイトの自動化も、出発点は「やりたいことを日本語で正確に書く」ことでした。環境構築なしでAIエージェントづくりを実践できる講座で、段階1〜2を手を動かしながら進める方法もあります。受講前に、料金や「案件保証」の中身はAI Agent Campの評判を検証した記事で確認しておくと安心です。

AIエージェント講座の料金プランを見る

よくある質問

プログラミングができなくても、Claude Codeで業務を自動化できますか?
1回きりの作業を手伝わせるだけなら、プログラミングの知識はほとんど要りません。当サイトのように毎日無人で回す場合も、コードを書くのはClaude Codeに任せられます。ただし、エラーの記録を残す、ログインの期限を管理する、結果が正しいか点検するといった「運用」の部分は自分で決める必要があります。
Claude Codeを使うには、どのプランが必要ですか?
Claude公式の料金ページ(2026年10月確認)では、無料プランにはClaude Codeが含まれず、Pro(月20ドル、年払いなら月17ドル相当)から使えます。Maxは月100ドルからで、利用枠が大きくなります。どのプランにも5時間ごとの利用枠と週の上限があり、当サイトでも上限に当たって止まったことが10回ありました。
1回の自動実行でいくらかかるか、どうやって確認できますか?
claude -p に --output-format json を付けて実行すると、結果のデータに total_cost_usd(API換算の概算額)とモデル別の内訳が含まれます。定額プランで動かしている場合、この額が請求されるわけではありませんが、作業の重さを比べる目安になります。
夜中に止まっていたら、どうなりますか?
当サイトでは、利用上限やサーバー混雑で止まった場合、エラー文から回復時刻を読んで自動でやり直します。ログイン切れのように人が対応しないと直らないものは、朝のメールで分かるようにしています。最初のうちは、止まったことに気づける報告の仕組みを、自動化そのものより先に作るのがおすすめです。

参考・出典

福朗
福朗

AI副業の実践者 / メディア運営。AIを活用した業務自動化と副業の仕組み化について発信しています。

関連記事

生成AIの本、初心者は目的別にこの1冊から|おすすめ13冊と「すぐ古くなる本」の見分け方【2026年10月版】
インボイス2割特例の終了後、簡易課税の届出はいつ出す?副業は「2027年分は出さなくていい」人が多い理由と届出書の書き方【2026年10月版】
副業の住民税はいくら?計算式と所得別早見表|バイト型は「給与の合算」で増え方が変わる【2026年分→2027年度】
n8nとZapierの料金比較【2026年10月版】|個人事業主の業務5本で月額を試算、セルフホストの手間まで円で比べる
AIスライド作成ツールおすすめ6選【2026年10月版】|料金・日本語の崩れ・PowerPoint出力の「中身」で選ぶ会社員ガイド